歌を歌うとき原曲のキーが自分に合わないとき😔
コードをシフトして書きかえてから弾く❔
いやいや、そんなの出来ないって人もいるでしょう❗
そんなとき役に立つのがカポ🎵
そう、カポタストってものです。
例えばCのコードを弾き歌うがなんか低くて歌いづらいってとき。
1音あげてDのコードを弾けばよいのですが、それでは後々やっかいなコードが登場したりします。
更には、原曲のコード感が損なわれてしまうってことも言えるでしょう
そんなとき💡カポを使えば簡単にキーが変えられるのです。
しかも押さえるコードの形は元のままでいいんです!
フォークギターで弾き語りの時は当たり前のように使っているヤツです。
ローコードで開放弦をいかしたいときにも有効です。
押さえるのが難しいコードも簡単なコードの形になったりします。
ただし相手はウクレレ❗
E7なんか押さえるときには邪魔で仕方ない😅
ウクレレカポはコンパクトにおさまるものを選ぶといいと思いますよ😊
とっても便利な道具ですので使わないなんてもったいないですね。
今夜もAlohaをあなたに届けたい
Seika ukulele community
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Seika ukulele community🎵 ウクレレ好き🎵フラ好き🌴アロマ好き💮Alohaをあなたに届けたい🎵
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